
コウノトリがお母さんゾウのジャンボのもとへ運んできたのは、大きな耳を持つダンボ!
みんなと違うその耳のために仲間のゾウからも仲間はずれにされてしまいますが、ネズミのティモシーの友情やジャンボの愛情に支えられながら、ありのままの自分を信じてダンボは大空を舞い、サーカスのスターに!
固く結ばれた親子の愛情や、ひたむきなダンボの姿を描いた心温まるストーリーは多くの人に感動を与えました。
世代を超えて伝え続けたい『ダンボ』の物語を、絵本や小説でお子様に届けてみませんか?
ずっと大切にしたい一冊になることでしょう。
『ダンボ ディズニーゴールド絵本ベスト』(講談社)

みんなとちょっと違う、耳の大きな赤ちゃんゾウのダンボ。
ある日、ダンボのいるサーカスを観に来た人間の子供の意地悪がきっかけでお母さんと引き離されてしまいます。
悲しむダンボを見かねたサーカス団員のティモシーは、ダンボをサーカスのスターにすることを思いつき...?
ディズニーゴールド絵本 ベストは、ディズニーのアニメーション映画のなかでも特におすすめしたい作品を厳選したシリーズです。
愛すべきキャラクターたちと、心に残る夢いっぱいのストーリーは、はじめてお話にふれるお子さんにぴったり。
読みきかせからひとり読みの練習まで、幅広くお楽しみいただけます。
この絵本が、お子さんにとって永遠の宝物になりますように。
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『ダンボ 』(小学館ジュニア文庫)

『アリス・イン・ワンダーランド』『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン監督が手がける実写映画作品『ダンボ』の世界が小説になりました!
“大きすぎる耳”を持つ子ゾウのダンボは、引き離された母を救うため、サーカス団の力を借りて新たな一歩を踏み出す!
自分のため、母に会うため、大事な仲間を救うため、ダンボは勇気を振り絞ります。
小学校低学年からでもすいすい読めるので、はじめての読書にも最適です。
この本だけのオリジナルシールと、引き出しピンナップがついています。
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