
4月23日から始まる「こどもの読書週間」は、新しいお気に入りの本を見つける絶好のチャンス!
ディズニー作品のたくさんのタイトルが絵本や小説で発行されているので、大好きな物語の本がきっと見つかるはずです。
小さなお子様への読み聞かせや、初めての一人読み、長編小説へのチャレンジなど、年齢に合わせた豊富なラインナップ。
ページをめくる手が止まらなくなる、ワクワクがいっぱいのディズニーの本をご紹介します!
愛され続けて40年!「ディズニーゴールド絵本」シリーズ(講談社)

ディズニー映画の感動を、美しい場面イラストで再現した「ディズニーゴールド絵本」。
40年にわたり愛され続け、累計1,000万部を超える不朽のベストセラーシリーズです。
『アナと雪の女王』や『トイ・ストーリー』、そして最新作の『ズートピア2』まで、時代を超えて愛される名作が幅広くラインナップされています。
さらに、待望の『スーパーキティ ディズニーゴールド絵本』が新たに仲間入り!
ディズニージュニア公式YouTubeチャンネルで再生回数No.1を記録した大人気アニメーションが、ついに日本で初めて書籍化されました。ひとたび事件が起こるとスーパーキティに変身! スーパーキティの任務は、スーパーパワーや、かっこいいマシン、そして何より優しさを使って、世界をよりよい場所にすること。そんな4匹の活躍を描いたハートウォーミングな物語です。

「ディズニーゴールド絵本」は、ほどよいボリューム感で小さなお子様にぴったり。
2歳ごろからの「読み聞かせ」はもちろん、4歳ごろからの「はじめてのひとり読み」にも最適で、長く楽しめます。
漢字を使わず、カタカナにはルビを振り、言葉の区切りを分かりやすくした「分かち書き」を採用しているのが人気の秘密。
丈夫なボードブック仕様で破れにくいため、お子様の成長に寄り添いながら、安心してお楽しみいただけます。
▶ 詳細はこちら (外部リンク)
ディズニー不朽の名作が80タイトル以上揃う「ディズニー・プレミアム・コレクション」「ディズニー・ゴールデン・コレクション」(永岡書店)

数々のディズニー・アニメーションの名作をコンパクトなサイズに納めた絵本シリーズ「ディズニー・プレミアム・コレクション」と「ディズニー・ゴールデン・コレクション」。
『シンデレラ』や『白雪姫』、『ふしぎの国のアリス』といったクラシックな名作から、『ズートピア2』、『私がビーバーになる時』などの最新作まで、コレクションは80タイトル以上!
楽しく鮮やかな絵と、読みやすいひらがなの文章で、読み聞かせはもちろん、読み書きを学び始めた小さなお子様にもピッタリです。
約15cm四方のコンパクトなサイズで、小さなお子様にも持ちやすく、お出かけ先にも持っていきやすいので、いつでも大好きな物語をお楽しみいただけます。

初めての長編小説にもおすすめ!
「小学館ジュニア文庫」ディズニーシリーズ(小学館)

小学生〜中学生向けの児童書レーベル「小学館ジュニア文庫」のディズニーシリーズは、ディズニー作品の感動と興奮を小説でお楽しみいただけます。
文字を読むことで登場人物の細かな心理描写をじっくりと味わい、イメージを膨らませることができるのが小説ならではの魅力。
『アナと雪の女王』のアナザーストーリー『アナと雪の女王 ~ひきさかれた姉妹~』や、大人気ミュージカル映画『ディセンダント』など、幅広いジャンルが揃っています。
初めて長編小説に挑戦するお子様や読書感想文にもおすすめです。

読んだ本のタイトルや感想を書き込む読書ノートは、子どもたちが楽しく、自らすすんで記録できる工夫がいっぱい。
小説と一緒にプレゼントにも最適です。
壮大な冒険ファンタジーが好きなお子様におすすめ!
「S.E.A.シンジ・タカハシとコアトルの刻印」(Gakken)

ベストセラー作家ジュリー・カガワによる「ソサエティ・オブ・エクスプローラーズ・アンド・アドベンチャラーズ(S.E.A.)」シリーズの第一作「S.E.A.シンジ・タカハシとコアトルの刻印」、続編の「S.E.A.シンジ・タカハシと怒りのストーム・ボア」は、ハイテク技術、古代の伝説、そしてディズニーの魔法がいっぱい!
物語の主人公は、ごく普通の日系少年・シンジ・タカハシ。ある日、旅先で偶然触れた「古代の遺物」によって、彼は不思議な力を宿してしまいます。そこに現れるのが、S.E.A. (ソサエティ・オブ・エクスプローラーズ・アンド・アドベンチャラーズ) という謎の組織。世界の歴史の裏側に存在してきたこの団体の助けを借りて、シンジは“選ばれし者”としての運命に導かれていきます。
ディズニーのパークに隠された“つながる壮大な物語”・・・。
ワクワク、ドキドキが止まらない謎解き冒険小説です!

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▶ 『S.E.A.シンジ・タカハシと怒りのストーム・ボア』の詳細はこちら

