
『ズートピア2』が、日本全国の劇場を賑わせ続け、日本国内では公開9週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得!さらに、国内興行収入が140億円を突破し、国内動員数1,000万人越え(2026年2月1日時点)を記録しました!
動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園〈ズートピア〉を舞台に、警察官として再びバディを組んだ、頑張り屋なウサギのジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックが、夢の楽園〈ズートピア〉誕生の裏に隠された驚くべき秘密に迫っていく様を描く『ズートピア2』。
“もふもふなのに深い”本作をもっと楽しむ書籍とデジタルコンテンツをご紹介します!
ズートピアはこうして生まれた ―
豊富なイラストと制作陣インタビューを収録した「ジ・アート・オブ ズートピア」(KADOKAWA)が2025年12月5日(金)に発売

『ズートピア』の制作舞台裏を伝えるコンセプトアート本が登場!
豊富なイラストと共に映画制作の舞台裏を伝える一冊となっている本書「ジ・アート・オブ ズートピア」では、動物だけの世界が生み出されるまでの過程、制作陣が取り組んだフィールドワークの内容に、異なる大きさの動物が共存する街の設計など、『ズートピア』の舞台裏が数々の壮麗なアートと共に紹介されています。
ズートピアに暮らす各キャラクターと、バニーバロウやレインフォレスト地区といった各エリアのコンセプトアートや初期設定、劇中には登場しなかったエリアのコンセプトアートも収録。製作総指揮を務めたジョン・ラセターによる「序文」とパイロン・ハワード&リッチ・ムーア監督による「まえがき」では、『ズートピア』の企画が立ち上がった経緯やディズニーの長編アニメーションにおける本作の位置付けなどが語られる。ズートピアの新たな側面が描かれる最新作『ズートピア2』に備えて、『ズートピア』の成り立ちを辿るのにピッタリな一冊!
子供も大人も夢中になるさがしえブック
「ズートピアのなかまをさがせ!」(Gakken)

映画『ズートピア』や『ズートピア2』で登場した「ズートピア警察署」や「バニーバロウ」、「ツンドラ・タウン」、「レインフォレスト地区」など、おなじみスポットがさがし絵に!
さがし遊びをしながら、映画の思い出のスポットをじっくり眺めて楽しめます。綺麗で細かいイラストは、見れば見るほど発見があり、大人も楽しめる一冊です。ゲイリーやパウバート、ニブルズなど、『ズートピア2』の新キャラクターも本書に登場!キャラクター紹介つきです。
付録にはジュディのにんじんペンも!
「だいすき!ズートピア2 スペシャルブック」(Gakken)

2026年2月17日(火)新発売!大ヒット映画『ズートピア2』の世界がまるごと楽しめるムック。特別付録は、大人気の「にんじんペン」&ジュディとニックの絵が可愛い「ポップジッパーバッグ」3枚&ゲイリーやパウバートなど『ズートピア2』のキャラクターの絵柄も入った「スタージッパーバッグ」4枚セット!
ジュディやニック達と一緒に、映画のストーリーやその後のお話、知育遊びを楽しもう。他にもミニレターセットや最新グッズ紹介、東京ディズニーリゾートで会えるジュディとニックの特集などもりだくさん。
ジュディやニック達と楽しく英語学習!
英語・英会話アプリ「ディズニー ファンタスピーク」(アルク)

大人も思わず続けてしまう英語学習アプリ「ファンタスピーク」に、『ズートピア』を題材にした[ショート版]の新教材が新しく加わりました!
「英語はちょっと自信がない…」という方にも安心の内容で、英検2級レベルの語彙を中心に、読みやすくやさしい英文構成。
久しぶりの英語学習や、やり直し英語にもぴったりです。
アプリで人気のミニ英語コンテンツ「トリビア」から、『ズートピア』に登場するキャラクターたちを紹介する特別ページも公開中!
英語でキャラクターを紹介する短い文章なので、すきま学習にも最適。
