贈る物語も、贈り方も あなた次第

協力/月刊「ディズニーファン」

素直に想いを表現すること、それが幸せになるための秘訣。

たとえば…恋活中・婚活中の友だちに、幸せになりたいね!
どっちが先?なんて友だちと競うより、一緒に幸せ修行を始めませんか。


パッケージごと額縁に入れて、透明のセロハンでラッピング。1輪の薔薇とメッセージを添えて。

いくつもの言葉より、ひとつのストーリーが勇気をくれる。

たとえば…人生に悩んでいる友だちに、応援しているよ!
大きな挑戦をする仲間に、必要な勇気を贈ろう。


パッケージを南の島風に包む。ハワイアンナチュラルな雰囲気のラッピングでおしゃれに。

大切な人との絆は、気持ちを伝えることでもっと強くなる。

たとえば…かっこいいものが好きな息子に、男前に育ってほしい!
真の“勇気”は言葉で教えられるものではないから。


パッケージをメタリックな赤で包む。マックィーンのイメージカラーで爆音ごと包んで、男の子にどうぞ。

一緒に見れば、もっとふたりの絆が強くなる。

たとえば…恋人へ、これからも、とくべつなバディでいて欲しい!

“踏み出す強さ”は、自分で決めること。背中をちょっとだけ押してあげよ。

たとえば…好きって言い出せない、女友達へ、自分らしく、ね!

伝えたいけどとにかく照れくさい、そんな気持ちを物語に込めて。

たとえば…お父さんへ、大きな愛に、実は感謝…。

言葉より、“わたしらしさ”を伝える方法がここにある。

たとえば…片思い中の彼へ、カジュアルに思いを伝えたい!

自分の力を信じて!あなたにしかできないこときっとあるはず!

たとえば…新社会人になるあの人へ、新しいチャレンジがんばろうね!

あなたが発するすべての感情に支えられたよ。これからもよろしくね!

たとえば…新たな旅立ちを迎える同僚・先輩・友達へ、離れても、応援しているよ!

進むべき道への挑戦に、エールと勇気を贈ります。

たとえば…未来へ向かってがんばる学生へ、応援しているよ!

大切な仲間とともに、広い世界に羽ばたいてね!

たとえば…男のお子さんへ、大切な仲間をみつけてね!

みんなのためにできること、見つけられるって素敵だね!

たとえば…女のお子さんへ、元気で優しい女の子になってね!

毎日がんばるお母さんに、心のおひさまを贈ろう!

たとえば…お母さんに、いつもありがとう!

色んな母親像があるけれど、私のお母さんがお母さんでよかった!

たとえば…お母さんに、お母さんでよかったという気持ちを伝えたい!

若い頃より、心も体もたくましく見えるぞ。これからも元気にがんばろう!

たとえば…妻から夫へ、頼りにしてるよ!

映画館で一緒に見たあの頃の気持ち、いまも覚えている?

たとえば…夫から妻へ、あの頃から…毎日ありがとう!

いくつになっても、お父さんの優しさ、温かさ、わすれない。

たとえば…お父さんへ、いつもありがとう!

時を超えてつながる“家族の絆”

カラフルで壮大な世界を舞台に、時を超えて紡がれる“家族の絆”を描いた物語。
魅力的なキャラクターをはじめ、陽気な音楽に彩られた、テーマパークのように心躍る世界観は、お子さんと一緒に楽しむプレゼントにもぴったり♪

こころ温まる“家族の伝統”

幼い頃に離れて過ごしたエルサとアナの時間を取り戻そうと、オラフが新たな冒険へでかける温かくもユーモラスな物語。
どんな形でも“家族と一緒に過ごす”ことが一番のプレゼント!大切な姉妹、兄弟や家族に、こころ温まる物語を贈ってみませんか?