
ディズニーの学習教材には年齢や目的に応じて活用できる書籍や教材、デジタルコンテンツなどが豊富に揃っています。ディズニーの物語の中で描く冒険や友情、挑戦は、「考える」「感じる」「想像する」といった子どもたちの好奇心を育むきっかけに!
楽しみながら学びを進められる教材や商品をご紹介いたします!
音楽のレッスンをディズニーキャラクターと一緒にもっと楽しく!
「おんがくのーと」&「レッスンシール」(ヤマハ)

表紙や中面にディズニーキャラクターがデザインされた「おんがくノート」は、幼児が音符や記号を書き込みやすいようにゆったりとした五線の幅の仕様で、レベルにあわせて段数を選べます。ミッキー&フレンズや、『くまのプーさん』、『トイ・ストーリー』、ディズニープリンセスなど、種類も豊富!

レッスンシールにもキャラクターが勢揃いで、「Good!」「Perfect!」の文字が入ったやる気が高まるごほうびシールが、音楽のレッスンを楽しく盛り上げてくれます。
ディズニーやピクサーの作品の世界観でレッツ・プログラミング♪
「デジタネ ディズニーコース」(エデュケーショナル・デザイン)

小中学生向けエンタメ型プログラミング教材「デジタネ」の「ディズニーコース」は、『塔の上のラプンツェル』や『アナと雪の女王』、『トイ・ストーリー』などディズニーやピクサーの12作品の世界観で楽しみながらプログラミング的思考や基礎知識が学べます。
ディズニーやピクサーの物語を舞台に、ブロックを組み合わせてプログラミングを進めるので、初めてプログラミングに触れるお子様も始めやすい設計になっています。
レッスンの最後に、作ったゲームのお気に入りシーンを撮影して、デジタル上でオリジナルフォトブックを作ることができ、お子様の達成感を育みます。
お子さまの「もっとやりたい!」を引き出す
「ディズニー/Wスタートドリル」(新興出版社啓林館)

たくさんのディズニーキャラクターが登場し、楽しく学習を始められるドリル。1冊のドリルで2つの学習分野に取り組める「Wスタート」システムで、例えば『かん字&けいさん小学1年』では、表紙側から漢字の学習を、裏表紙側から計算の学習をそれぞれスタートできる両開き仕様。お子さまの「今日はこっちからやりたい!」という気持ちを尊重でき、気分や学習の進捗に合わせて取り組む分野を自由に選択可能です。オリジナルパズルディズニーキャラクター図鑑や、シールを貼るとディズニーキャラクターのイラストが完成するパズルシールなど、学びを楽しく進められる工夫もいっぱいです。
保育現場のプロユースアイテムにもディズニーの魔法を
「PriPri保育DIARY Disney」(世界文化ワンダーグループ)

保育士や保育教諭の方々にお使いいただく「PriPri保育DIARY Disney」は、保育の現場で必須となるおたより文例や、年齢早見表などの高い機能性を備えつつ、開くたびに気分が上がるディズニーデザインを採用。多忙な保育現場でも、ページをめくるたびに「ワクワク感」や「癒し」を感じられるダイヤリーです。保育現場では子どもたちの目にも触れるので、ディズニーキャラクターをきっかけに子どもたちとのコミュニケーションも盛り上がります。

保育現場で広く支持されている専門誌「PriPri」1・2月号には、別冊付録の「Disneyキャラクター 2026年カレンダー」がついています。保育室に飾って、子どもたちと一緒に季節感や行事を楽しめる、実用性とデザイン性を兼ね備えたカレンダーです。壁に貼った付録のディズニーカレンダーを見て「今日は、はちみつの日だね」と、子どもたちが毎日の日付や曜日に興味を持つようになったというエピソードも寄せられています。
