7週連続No.1 !ジュディ・ニックの救世主、ヘイスース(トカゲの重鎮)の本編映像も解禁!
動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園〈ズートピア〉を舞台に、ドラマチックでミステリアスな物語、ユニークで多彩なキャラクター、そして現代社会に通じる深いメッセージが“もふもふなのに深い”と社会現象を巻き起こした『ズートピア』(2016)──その待望のシリーズ最新作『ズートピア2』がメガヒット上映中!
2025年冬の公開直後から、全世界のファンたちを魅了し、アニメーション史に残る記録的快挙を次々と達成してきた『ズートピア2』。公開から1か月以上が経った今もなお、全米映画批評家サイト「Rotten Tomatoes」では、批評家スコア91%、オーディエンススコア96%(*1月19日時点)、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」でも、レビュー5点満点中4.2点(*1月19日時点)と、ディズニー・アニメーション史上最高得点を保持し続けています。
快進撃を続ける『ズートピア2』。その勢いはまだまだ止まらず、国内外でさらなる記録を打ち立てました!
全世界興収が洋画アニメーション&ディズニー&ピクサー・アニメーション史上歴代No.1!
そして、週末ランキングでは史上最長記録を自ら更新して7週連続No.1!!
警察官として再びバディを組んだ、頑張り屋なウサギのジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックが、夢の楽園〈ズートピア〉誕生の裏に隠された驚くべき秘密に迫っていく様を描く『ズートピア2』。
日本国内では、劇場公開30日目となる1月3日(土)、社会現象を巻き起こした『アナと雪の女王』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超える洋画アニメーション史上最速のスピードで、国内興行収入100億円を突破する快挙を達成しました。
そして6週目にしてこれまで最長とされてきた『アナと雪の女王』の5週連続No.1の記録を塗り替え、洋画アニメーション史上最長記録を更新しましたが、この度、公開7週目の週末興行収入ランキングでもNo.1を獲得!
自らが打ち立てた洋画アニメーション史上最長記録をさらに更新する、前人未踏の7週連続No.1を達成しました!
1月19日(月)までに、国内興行収入129億7,952万8,002円&国内動員952万7,810人を記録。
また、全世界興行収入は17億654万2207ドル(※日本円で2,704億円/Box office mojo調べ/1ドル=159円換算)に達し、『インサイド・ヘッド2』を抜いて洋画アニメーション&ディズニー&ピクサー・アニメーション史上歴代No.1という偉業を達成!
世界興行収入ランキングでもベスト9位にランクイン!映画史に残る記録的ヒットとなっています。
ジュディとニックの救世主、
ズートピア誕生の謎のカギを握るトカゲの重鎮・ヘイスースの活躍シーンを解禁!
この歴史的ヒットを記念し、本編より新たな映像を解禁!本映像はズートピア警察に追われるジュディとニックをズートピアに隠れ住むトカゲの重鎮・ヘイスースが救い出す緊迫のシーン。
ジュディとニックはズートピア誕生の謎を追う中でズートピアには爬虫類がいない謎のカギを握る重要なキャラクター、ヘイスースに話を聞くため爬虫類たちの隠れ家を訪れていました。
しかし、2人を追っていたホグボトム警部らに隠れ家が見つかりトカゲたちは大混乱。ジュディたちはヘイスースの案内で間一髪で逃走に成功します。
ヘイスースは「前に街を守ってくれただろ。あんたらなら、もう一度やれる。もし上手くいけば、爬虫類もそう違わないと分かってくれるかもな」と2人に信頼と期待をよせます。
そして、そんな力強いセリフとは裏腹にコミカルに水上を走り去るヘイスースの姿が見る者をクスっと笑わせるチャーミングなシーンとなっています!
この冬最大のヒット作『ズートピア2』がどこまで記録を更新し続けるか、是非見守ってください。
