またまた快挙達成!洋画アニメーション史上初!前人未踏の6週連続No.1
動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園〈ズートピア〉を舞台に、ドラマチックでミステリアスな物語、ユニークで多彩なキャラクター、そして現代社会に通じる深いメッセージが“もふもふなのに深い”と社会現象を巻き起こした『ズートピア』(2016)──その待望のシリーズ最新作『ズートピア2』が大ヒット上映中!
2025年冬の公開直後から、全世界のファンたちを魅了し、アニメーション史に残る記録的快挙を次々と達成してきた『ズートピア2』。
公開から1か月が経った今もなお、全米映画批評家サイト「Rotten Tomatoes」では、批評家スコア91%、オーディエンススコア96%(*1月13日時点)、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」でも、レビュー5 点満点中4.2点(*1月13日時点)と、ディズニー・アニメーション史上最高得点を保持し続けています。
快進撃を続ける『ズートピア2』。その勢いはまだまだ止まらず、国内外でさらなる記録を打ち立てました!
またもや記録更新…!
全世界が『ズートピア2』に “ZOOっと”(ずーーーっと)夢中!
警察官として再びバディを組んだ、頑張り屋なウサギのジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックが、夢の楽園〈ズートピア〉誕生の裏に隠された驚くべき秘密に迫っていく様を描く『ズートピア2』。
日本国内では、劇場公開30日目となる1月3日(土)、社会現象を巻き起こした『アナと雪の女王』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超える洋画アニメーション史上最速のスピードで、国内興行収入100億円を突破する快挙を達成していました。
そしてこの度、『ズートピア2』が、公開6週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得!これまで最長とされてきた『アナと雪の女王』の5週連続No.1の記録を塗り替え、洋画アニメーション史上最長記録を更新!
1月12日(月・祝)までに、国内興行収入123億5,249円&国内動員万9,078,409人を記録。
また、全世界興行収入は16億5,576万ドル(※日本円で2,616億円/Box office mojo調べ/1ドル=158円換算)に達し、ついに『アベンジャーズ』を抜き去り、世界興行収入ランキングでベスト12位にランクイン!映画史に残る記録的ヒットとなっています。
全世界をここまで驚かせ続けた理由にあるのが、ウサギのジュディとキツネのニックの“エモすぎる”絆の物語、可愛くてユニークな動物たちのユーモアたっぷりな会話劇、怒涛の展開で次々と解き明かされていく〈ズートピア〉に纏わるミステリー、そして、気づけば気づくほどワクワクするようなオマージュの数々…初見鑑賞者だけでなく、リピート鑑賞者をも魅了し続ける本作に、SNS上では「劇場でリピートしたのは『ズートピア2』が初めて」「2025の映画納めも、2026の映画初めも『ズートピア2』!!」「何回観ても面白いし、観る度にさらに好きになっていく」「劇場でやっている限り通い続けると決めた…!」等と熱いコメントが寄せられています。
この冬最大のヒット作『ズートピア2』がどこまで記録を更新し続けるか、是非見守ってください。
