ドウェイン・ジョンソン&キャサリン・ランガイア 来日決定!《特別映像》も解禁!!
キャサリン・ランガイアは初、ドウェイン・ジョンソンは12年ぶりの来日!!
7月20日(月・祝)海の日に“モア夏2026”を盛り上げる――!
どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む<海に選ばれた>16歳の少女モアナが、変幻自在に姿を変える半神半人のマウイとともに、愛する家族と島を救う冒険を描く本作。
モアナ役には、3万2千人以上の応募の中から“発掘”された奇跡の歌声を持つ新人キャサリン・ランガイア。そして、マウイ役を、アニメーション版から同役を務め、本作ではプロデューサーも兼任する世界的トップスター“ロック様”ことドウェイン・ジョンソン。アニメーション版でも世界的人気を誇るこの2キャラクターを実写で演じることとなった2人が、来たる7月20日(月・祝)、作品にぴったりの“海の日“に、揃って来日することが決定!本作に込めた想いを日本のファンたちに直接伝えるべく、イベント登壇やメディア取材が予定されています。
先日実施されたワールドプレミアで、キャサリンは日本のファンに向けて、「皆さんがついにこの映画を観られることを、とても嬉しく思っています!そして、私自身も日本へ行って、皆さんと一緒にこの素晴らしい作品をお祝いできることを本当に楽しみにしています。ぜひ楽しんでください!素敵な時間を過ごしてくださいね」とメッセージを贈っています。今回が初来日となるキャサリン、映画プロモーションでは2014年公開映画『ヘラクレス』以来、実に約12年ぶりの来日となるドウェインが“モア夏2026”を最大限に盛り上げるプレミアムな1日に乞うご期待!
「モアナ役はキャサリンしかいない」――運命的な出会いを明かす特別映像が到着!
今回の来日決定にあわせ、新たな特別映像も解禁!ドウェインやトーマス・ケイル監督らが、キャサリンとの運命的な出会いを明かしています。
<超>実写版『モアナと伝説の海』の製作が決まってすぐに、世界規模で行われたモアナ役のオーディション。キャサリンと出会ってすぐに“彼女しかいない”と直感した監督は、ドウェインに“モアナを見つけた!”と喜びの電話をしたといいます。そんなキャサリンは、撮影中にも製作陣を圧倒し続けていた模様。アニメーション版に続き、本作でも音楽を担当したリン=マニュエル・ミランダが「才能に圧倒された」と語れば、トーマス・ケイル監督も「彼女の歌唱と不屈のオーラ」に魅了されたとコメントし、「勇敢さと好奇心を感じたよ」と大絶賛。さらに、アニメーション版でモアナを演じたアウリイ・クラヴァーリョまでもが「私たちが大好きなモアナそのもの」と太鼓判を押しています。心に葛藤を抱えながらも、新たな世界に飛び出していくモアナを体現する存在として、他にないパワーを持ち合わせているキャサリン。誰もが惚れ込んだ“唯一無二のヒロイン”が彼女なのです。
そんなキャサリン演じるモアナが、この夏、ドウェイン演じるマウイと共に、たくさんの癒しと元気をくれるはず…!まもなく訪れる2人の来日、そして、究極のミュージカル・アドベンチャー『モアナと伝説の海』の日本公開を是非楽しみにしてください!
