週末オープニングランキング洋画No.1&ハチャメチャ本編映像解禁!
日本での公開に先駆け、アメリカをはじめ世界各国で3月6日(金)より公開された本作は、『リメンバー・ミー』以来のディズニー&ピクサー映画のオリジナル作品史上最高記録となる全米オープニング興行収入4,600万ドル※(日本円で約73億664万円)の快挙を達成。
全米の大手映画批評家サイトのRotten Tomatoesで96%の批評家スコアを獲得し、こちらも『リメンバー・ミー』以来のディズニー&ピクサー史上最高評価も獲得しました。(※3/6時点)
さらに、全世界興行収入は、ディズニー&ピクサー作品に留まらず、オリジナルのアニメーション作品として、この10年間で史上最高のオープニングとなる驚異の記録を樹立。勢いそのままに、2週目となる3月13日(金)~3月15日(土)の週末も好調な成績で2週連続全米No.1を達成し、まだまだビーバー旋風が巻き起こっています!
もふもふワンダーランドが日本上陸!🦫👑
衝撃のストーリー展開に涙する人続出中!🦎🪵
3月13日(金)についに日本でも公開を迎えた本作は、公開初日からの3日間で興行収入3億6,541万円、観客は265,119人を動員し、『リメンバー・ミー』以降に公開されたオリジナル作品として、ディズニー&ピクサー作品史上No.1の成績を記録。洋画として初登場No.1の大ヒットスタートを切りました!
ディズニー&ピクサー史上最も型破りで笑える物語でありながら、最後には思いがけない感動が待ち受ける本作に、全国の劇場で涙する観客が続出。
オープニング成績もさることながら、早くも鑑賞者からの高評価の口コミが数多く寄せられており、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」では、レビュー5点満点中4.1点※という、『トイ・ストーリー3』や『リメンバー・ミー』という屈指の傑作と並んで、ディズニー&ピクサー史上最高評価を獲得。
さらに、「Yahoo!検索 映画作品ユーザーレビュー」で総合4.1点※を記録するなど、各映画評サイトで高得点を叩き出しています。※いずれも3月16日時点
SNSでは衝撃のストーリー展開に絶賛の声が集まっています。
「ディズニー&ピクサー映画史上最もピュアでクレイジーな映画」、「ディズニー&ピクサー全部含めても“衝撃度”なら1位かも」、「メッセージ性が強い作品ながら説教クサくなく、先の読めない展開に最後までドキドキとワクワクが止まらなかった」、「何度も予想を裏切られるまさかの展開の連続に終始夢中だった」、「まじでクレイジーなのに大傑作」「ここ最近のディズニー&ピクサーでぶっちぎり。天才の脚本」など、本作の一番の魅力のひとつでもあるジェットコースターのような予測不可能な展開をアツく語る口コミがさらなる口コミを呼び、大きな話題となっています。
さらに、このストーリー展開で最後はまさかの感動がある事に衝撃を受ける感想も多数投稿されました。
「傑作。泣いた。致死量のモフモフからしか得られない温かさが心に沁みた。」、「声出して笑ってたはずなのに気付けば涙ダダ漏れで、素晴らしき感動作だった」、「ストーリーが思いもよらない方向に行って楽しいし、めちゃくちゃ泣いて笑って最高だった」、「夫と子供と観に行ったんだけど、子供は大興奮、大の大人ふたりが大号泣」など、予想外の感動に“まさか泣くとは思わなかった”という驚きの声が続出。
日本語吹替版の完成度の高さにも絶賛の声が集まっており、「芳根京子さんの吹替が上手すぎてびっくりした!」、「芳根京子さんの吹替すごくよかった。ちゃんと声優っぽい発声だけどアニメ声優っぽすぎないナチュラルな演技がメイベルにとっても合ってた。」。
「小手伸也さんが声優上手いのは知ってたけど芳根京子さんもあんなに上手いとは驚いた!」、「声優陣みんな良かったけど、特に小手伸也さんの吹き替えが上手すぎてエンドロールで名前出るまでベテラン声優さんがやってるのかと思ってた」、「宮田くんの吹替が上手すぎて、ローフの声を思い返してもあれが宮田くんの声だって未だに信じられない。」、「吹替版、動物大評議会のハマりっぷりに圧倒された」、「エンドロールでPUFFYの「愛のしるし」が流れてきてうっかり身体が動いてしまった。これは素晴らしい選曲!」、「エンドロールでPUFFYのイントロが流れてきたとき、なんてピッタリなんだ!と嬉しくなった」など、吹替版ならではの魅力を評価するコメントも多数寄せられました。
ジェットコースターのようなハチャメチャな映画でありながら心に深く響くメッセージ性が10代、20代を中心に幅広い世代の胸を打ち、「近年のピクサー作品の中でもNo.1」といった高評価も多く寄せられており、日本列島をビーバー旋風が駆け巡っています。
ビーバーたちがスマホで人間とのコミュニケーションを図る!?🦫🦎🪵
動物たちのハチャメチャぶりが光る本編シーンが解禁! 📱🥔❤
併せて解禁されたのは、メイベルの思い出の森であり動物たちの住処でもある森を切り開いて高速道路の建設計画を進めるジェリー市長を止めるため、メイベルとキング・ジョージ、ローフ、トカゲのトムがスマートフォンの読み上げ機能を使って意思疎通を図る本編シーン。
ビーバー姿のメイベルがジェリー市長のスマホを奪ってコミュニケーションを図ろうとすると、突然現れたスマホを駆使する動物たちに怯えた市長は言われるがままに車を走らせます。そんな様子を見ていたキング・ジョージが「貸して!」とスマホを奪うと、おもむろにビーバーの絵文字を連打。突然「ビーバー ビーバー ビーバー」と読み上げ始めるスマホの音声に戸惑う市長をよそに、ジョージはさらに木の丸太の絵文字を連打します。
するとトカゲのトムとローフも伝えたいことがある!と集まってきて、各々が好きな絵文字を無秩序に連打し続ける…困惑する人間に目もくれずただただ楽しんでいる動物たちのハチャメチャぶりに思わず笑ってしまうシーンとなっています。
そんなメイベル率いる動物たちの作戦は思わぬ方向へと進み、物語は予想不可能な思いもよらぬ展開に…!
人間たちの運命は、キュートでクセありな“ビーバーズ”に託された!?元の体に戻るタイムリミットが迫る中、メイベルが動物たちと共に仕掛けた人間の世界をも揺るがす大逆転プランとは?
思いがけず感動が待ち受けると話題を呼んでいる結末をぜひ劇場で見届けてください。
本作で監督・脚本を務めるのは、誰も観たことがない《頭の中の世界》を描き、第88回アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞、2024年公開した続編も世界的大ヒットを記録した感動作『インサイド・ヘッド』のストーリーボードアーティストであるダニエル・チョン。
スタジオジブリの名作である高畑勲監督の『平成狸合戦ぽんぽこ』からインスピレーションを受け、ビーバーの生態系を徹底的に調査し本作を制作しました。
イマジネーション溢れるピクサーが、「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》を生み出し、世界へ贈る最新作『私がビーバーになる時』は大ヒット上映中。
