実写もアニメーションも超えた“超実写版”へと進化した「ライオン・キング」の壮大なる物語を、舞台上のスクリーンで上映。
心震わすハンス・ジマー作曲の生命の賛歌、壮大な音楽を舞台上の約80名のフルオーケストラが映画全編映像にシンクロし、生演奏します。
エンターテインメントの頂点を極めた名作を、最も贅沢な映画鑑賞スタイルでご堪能ください!

チケット好評発売中!

キョードー東京 0570-550-799(オペレーター対応 / 平日11:00~18:00・土日祝10:00~18:00)
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「ライオン・キング」ライブ・オーケストラ

字幕版上映 / 作曲:ハンス・ジマー

指揮:ニコラス・バック

管弦楽:THE ORCHESTRA JAPAN(東京)/ 関西フィルハーモニー管弦楽団(大阪)/ セントラル愛知交響楽団(名古屋)


「ライオン・キング」とは

<ストーリー>
命あふれるサバンナの王国プライドランド。その王であるライオン〈ムファサ〉に、息子〈シンバ〉が誕生する。
だが、シンバはある”悲劇“によって父ムファサを失い、王国を追放されてしまう。
新たな世界で彼は仲間と出会い、“自分が生まれてきた意味、使命とは何か”を知っていく。
王となる自らの運命に立ち向かうために――。

この夏、あの「ライオン・キング」が、全人類の心ふるわす“キング・オブ・エンターテイメント”として進化する。
魂を揺さぶる不朽の名曲の数々と、この世界の全ての人々に“生きる意味”があることに気づかせてくれる感動の物語、
そして、実写もアニメーションも超えた驚異の“超実写版”映像が、まるで映画の世界観に没入するような未知の映画体験へと観客を誘う。

8/9(金)全国公開

「ライオン・キング」ライブ・オーケストラ

スケジュール

都市 日程
開演時間(開場時間)
会場
チケット価格(全席指定・税込)
東京 2019/8/22(木)~25(日)
開演
8/22(木)   19:00
8/23(金) 14:00☆ 19:00
8/24(土) 12:00  17:00
8/25(日) 12:00   
※開場は開演の30分前
☆スペシャルアンコール付き
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Bunkamuraオーチャードホール 全6公演

S席12,500円 A席9,500円 B席4,500円(税込)

3歳以下のお客様のご入場は不可。膝上鑑賞不可。お一人様1枚チケットが必要です。

問)キョードー東京 0570-550-799
オペレータ受付時間(平日11:00~18:00 / 土日祝10:00~18:00)
*団体10名様以上のお申し込みも受付あり

大阪 2019/8/27(火)
19:00開演(18:00開場)
フェスティバルホール

S席11,000円 A席8,000円 B席4,000円、BOX席15,000円(税込)

3歳以下のお客様のご入場は不可。膝上鑑賞不可。お一人様1枚チケットが必要です。

問)キョードーインフォメーション 0570-200-888(全日10:00~18:00)

名古屋 2019/8/29(木)
19:00開演(18:15開場)
センチュリーホール

S席11,000円 A席8,000円 B席4,000円(税込)

3歳以下のお客様のご入場は不可。膝上鑑賞不可。お一人様1枚チケットが必要です。

問)中京テレビ事業 052-588-4477(平日10:00~17:00 / 土日祝休業)

※車椅子席をご希望の場合は、各地のお問い合わせ先へご連絡ください。
主催:キョードー東京/キョードー大阪/中京テレビ放送
主管:Disney Concerts


キャスト

指揮:ニコラス・バック
オーストラリア出身の作曲家、指揮者、編曲家。ロイヤル・メルボルン・フィルハーモニックオーケストラにて自身のオリジナル曲をいくつか発表している。映画、テレビ音楽も作曲、2007年にはAPRA-AGSC映画音楽賞の最優秀オリジナルソング作曲賞にノミネート。シドニー・オペラ・ハウスの新しいショー「All Need is Love」のためにビートルズの30曲を編曲・指揮、またKONAMIのアクションゲーム「メタルギア」のオーケストラコンサートの編曲・指揮、ミュージカル、バレエ音楽の作曲なども行なっている。映画関連のコンサートは、今までに「スター・ウォーズ in コンサート」「007 カジノロワイヤル in コンサート」「E.T. in コンサート」「バック・トゥ・ザ・フューチャーinコンサート」実写版「美女と野獣」ライブ・オーケストラ など多くの映画全編生演奏コンサート、シネマオーケストラ(シネオケ®)を世界中で指揮している。

管弦楽[東京]:THE ORCHESTRA JAPAN オーケストラ・ジャパン
2015年春の創立と共に「ディズニー・オン・クラシック ~春の音楽祭 2015」にてデビュー。
その後「ディズニー・オン・クラシック」をはじめ、「オリンピックコンサート」「ピクサー・イン・コンサート 2016」「渡辺俊幸PRESENTS ザ・シンフォニック・ソウル」など、ジャンルや既存のオーケストラの有り方にとらわれることなく、音楽への情熱をひたむきに表現する姿勢と演奏で反響をよぶ。
2018年3月に開催した初めての主催クラシック公演「First Recital 一音一会」では、指揮者にウィーン・フィル コンサートマスターのライナー・ホーネック氏を迎え、熱演が好評を博し今後の活動には更なる期待と注目が寄せられている。

管弦楽[大阪]:関西フィルハーモニー管弦楽団
1970年発足。2003年NPO法人化、2014年認定NPO法人化、2018年公益財団法人化。関西を代表する楽団の一つ。
世界的ヴァイオリニストでもあるオーギュスタン・デュメイは08年より首席客演指揮者を務め、11年より楽団史上初の音楽監督に就任。藤岡幸夫は00年より正指揮者を務め、07年より首席指揮者に就任。飯守泰次郎は01年より常任指揮者を務め、11年桂冠名誉指揮者に就任。
『ヒューマニズム』をテーマに、聴衆へ勇気と感動を与える活動を展開。地域密着の重視など、明確なビジョンで挑戦を続ける個性派楽団として好評を博している。14年10月よりスタートしたBSテレ東の音楽番組「エンター・ザ・ミュージック」(毎週土曜夜11時半)に藤岡幸夫と共に出演中。15年5月から6月にかけては、スイス・ドイツ・イタリアの3カ国5都市を巡る楽団初のヨーロッパツアー(合計5公演)を開催し、各地で大きな注目を集めた。

管弦楽[名古屋]:セントラル愛知交響楽団
1983年ナゴヤシティ管弦楽団として発足。岩倉市の事業補助を受け1997年に現名称に改名の後、2009年4月一般社団法人となる。2019年4月、5年間にわたり音楽監督を務めたレオシュ・スワロフスキーは名誉音楽監督に、新たに常任指揮者として名古屋出身の俊英 角田鋼亮が就任。年間約100回の公演はいずれも好評を博す。海外では2007年中国内蒙古自治区、2009年タイ・バンコク(文化庁国際交流支援事業)、2017年韓国・釜山(釜山マル国際音楽祭)で公演し成功を収める。2015年7月に半田市と音楽文化振興の協定を締結。1996年「平成7年度愛知県芸術文化選奨文化賞」、2005年「平成16年度名古屋市芸術奨励賞」受賞。


シネオケ®とは

“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽” でお届けする新たなスタイルのコンサートがシネオケ。
映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。
ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「パイレーツ・オブ・カリビアン」「アリス・イン・ワンダーランド」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「美女と野獣」等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。
「シネオケ®」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。

「ライオン・キング」ライブ・オーケストラ
「ライオン・キング」ライブ・オーケストラ
「ライオン・キング」ライブ・オーケストラ
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