感想を投稿してオリジナルグッズを当てよう! #プー僕みた 感想キャンペーン感想を投稿してオリジナルグッズを当てよう! #プー僕みた 感想キャンペーン
  • ユアン・マクレガーさんクリストファー・ロビン役
    僕は自分の仕事が大好きだから、仕事ばかりしてきたことに後悔はしてない。でも、バランスが悪かったんだ。
    プ―の言うように、「何もしない時間」をつくることが一番の時もある。
    今回この役を演じたことで、それが出来たんだ。
    オフの時間を、心底楽しめたのは初めてかもしれない。
    この作品は、ライフスタイルのバランスを見つめ直すことの大切さを伝えている。
    「いま」だからこそ見てもらいたい、人々がいま必要としている映画だと思うよ。
  • 堺雅人さん俳優/日本語吹替版クリストファー・ロビン役《声の出演》
    プーの親友である大人になったクリストファー・ロビンの心の葛藤や悩みが丁寧に描かれていて、子供から大人まで楽しめる映画。
    「"なんにもしない"って・・・最高の何かにつながるんだ」といったプーのなにげない言葉のひとつひとつに、はっとさせられます。
    仕事や家庭でいろいろなことがあると思いますが、この映画を観て、ゆっくりとした時間を過ごして頂ければと思います。
  • 坂本美雨さんアーティスト
    プーさんが欲しがった風船のように、自分にとってそこにあるだけで幸せになるもの、ただ存在するだけで嬉しくなるようなものを、たとえそれが些細なものでも大事にしていこうと心に決めました。
  • 村尾信尚さん関西学院大学教授
    まずプーさんが可愛い。なんとも言えないほのぼの感に癒されます。
    ただこの映画、癒されるだけでなく考えさせられるところが素晴らしい。
    あなたにとって本当に大切なものとは?あなたはどんな風に生きたいか?
    私達の頭の中にいるプーが、そっと問いかけてきます。
  • 川島海荷さん女優
    まるで絵本の世界に自分が入ったような感覚で、物語にすっと入り込めました。
    大人になって忘れてしまった子どもの頃の気持ちや大切な事を、
    プーは素直な言葉でまっすぐ心に届けてくれます。

    毎日を何かに追われて生きている大人にこそ観て欲しい、
    そして思い出した大切な気持ちをそっと胸に抱きしめたくなる、そんな映画です。
  • 玉城ティナさんモデル・女優
    冒頭からずっと泣いていました。子供の頃を思い返すことで、昔自分が大切にしていたモノを思い出すことも大事なんだなと、プーさんに教えてもらえた気がします。自分の時間をどう過ごすかを見直すきっかけになりました。ぜひ疲れている方に観てほしいです。
  • 哀川翔さん俳優
    仕事が忙しくて「時間がない」とか言ってる人ほど観たほうがいいと思う。
    クリストファー・ロビンは、仕事なんてどうでもいいんだ!って思った瞬間に脳が活性化した。
    仕事人間ほど遊びもときどき取り入れないと。自分が「次」に進むための仕込みをするのが、プーが毎日やってる「何もしない」時間なんだよ。
  • Zeebraさんラッパー
    大切なモノを見失わないためにオンオフをしっかり分けたほうがいいって思いました。この映画を観たら、みんな何かしら自分と重なる部分や思い当たる節があると思うんですよ。働きすぎだったり、友達や家族など本当に大切な何かをないがしろにしていたり。だから特定の誰かって言うんじゃなくて、みんな観たほうがいいです。
  • LiLiCoさん映画コメンテーター
    くまのプーさんは世界中の子どもたちに愛されている本。
    実写になり、お馴染みの仲間たちはもちろん可愛いので若い世代は楽しめますが、
    わたしは働き過ぎのサラリーマンのみなさんにこの映画を捧げたいです。
    家族と最近ゆっくり話しましたか?
    この秋、立ち止まって、人生を見つめ直しましょう。響きます!
  • 田嶋真理さん映画&海外ドラマ ライター
    ユアンの言葉を借りれば、“この映画は仕事と家庭のどちらかを選べと言っているんじゃない。バランスを取る大切さを教えてくれるんだ”。働く親は、子どもを犠牲にしているという罪悪感を常に抱えているもの。
    “頑張り過ぎなくていいよ”と語り掛けるプーさんの声が聞こえて来るような優しい映画です。
  • 山縣みどりさんライター
    ぬいぐるみなのに生き生き(!?)とチャーミングなプーやピグレットたちが100エーカーの森からロンドンへ!
    クリストファー・ロビンのドアは実はどこでもドアだったこともわかるマジック・リアリズムの世界には、人生の「学び」がぎっしり詰まっています。
  • LOVEさんTOKYO FM 「LOVE CONNECTION」パーソナリティ
    クリストファー・ロビンだけではなく、普通の大人にもプーさん達の姿が見えるという前提に大人になったからといって見えなくなるものではない、自分の意識次第なんだなという救いを感じました。
    忙しい毎日を送っている人にきっと届く、"何もしない"の中にすごく素敵な哲学が入っています。
    見た人がみんな幸せになれる映画!
  • マンボウやしろさんTOKYO FM 「Skyrocket Company」パーソナリティ
    忘れていたものを思い出すキッカケでした。
    映画が終わった後にエンドロールで誰も携帯を開かなかったし席も立たないのは初めてでした。
    多分、全員が「何もしない」ということは何かを考えていたのだと思います。
    何度も泣きました。何をなくしてしまったのかは、正直まだわからないけど、何かをなくしたことだけは気づけました。
    今日は何の日?今日は今日。大好きな日。そこからやり直そうと思います!
  • ピーター・バラカンさんブロードキャスター
    子どものころにA.A.ミルンの本を何回も読んだということもあって、この映画でこれまでのプーのどのアニメよりも遥かにその世界を感じさせることに感心しました。何の期待もなかったのにどんどん引き込まれて行く自分に驚いたほどでした。
  • 松崎健夫さん映画評論家
    「なにもしない」というプーの言葉が、もともとは自分の言葉であったことを大人になったクリストファー・ロビンは忘れている。だけど本当に大切なことは、思い出すことで想いの根を再び下ろすもの。「時間が経過して忘れてしまうのは仕方ない、でも思い出してみようよ」と大人たちを優しく諭すのだ。
  • 安藤桃子さん映画監督
    こんなに大切な事、忘れてたなんて!切り離された絵本の一ページが空から降ってくるように、忘れてた事すら忘れている、我々大人の記憶を蘇らせる。固くなったハートをプーが溶かしてくれる。こぼれ出る優しさと愛で、世界中のクリストファー・ロビンが目覚めるだろう。
  • 杉山セリナさんキャスター
    プーさんの一言一言がシンプルだけど、胸に刺さる!仕事をしている人だけではなく、何かに無理に時間を取られている人、もう一度自分を見つめ直したい人に見て欲しい。自分の原点に戻してくれるプーさんの言葉は響くものがありました。
(順不同)
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