クリエイター&出演者

全米が見守る中、オーディションを勝ち抜いた選ばれし7人!
アカペラ界のパイオニア、ディーク・シャロンとディズニーがタッグを組んで、プロデュース。

クリエイター

ディーク・シャロン
【共同クリエイター・音楽監督】

8歳からプロとして音楽活動を始め、全米ツアーなどに参加。
“現代アカペラの父”と呼ばれ、人気アカペラ・オーディション番組「The Sing-Off」のプロデュース、大ヒット映画『ピッチ・パーフェクト』の音楽監督、ブロードウェイ初のアカペラミュージカル『イン・トランジット』の編曲を務めるなど、アカペラ界に欠かせない存在。

キャスト

アントニオ・フェルナンデス(ボイスパーカッション)

ディージェイ・ヤング(Deejay Young)とのコラボレーション楽曲「ボックス」で、アカペラ部門/インディペンデント・ミュージック・アワードを3度受賞。ウォルト・ディズニー・ワールド内にてアカペラを披露するグループ、アメリカン・ミュージック・マシンのボーカルキャプテンを務める。
好きなディズニー音楽は『ピーターパン』の「きみもとべるよ!(You Can Fly! You Can Fly!)」


ジョー・サントーニ(ベース)

ラジオ番組を持つ父親の影響で音楽を始める。アカペラグループの活動だけでなく、オペラにも出演。ドルビー・シアターにて「ゼルダの伝説シンフォニー」に出演した経験をもつ。
好きなディズニー音楽は『ムーラン』の「闘志を燃やせ(I’ll Make A Man Out Of You)」、『トイ・ストーリー2』の「ホエン・シー・ラブド・ミー (When She Loved Me)」、『ライオンキング』の「サークル・オブ・ライフ(Circle of Life)」、『ピノキオ』の「星に願いを(When You Wish Upon a Star)」


モーガン・キーン(ソプラノ)

ディズニーのブロードウェイミュージカル『ニュージーズ』のナショナルツアーにキャサリン役で1年半出演。ブロードウェイスターと数々の共演歴をもち、ブロードウェイ公演の立ち上げワークショップに携わる。
好きなディズニー音楽は『白雪姫』の「いつか王子様が(Some Day My Prince Will Come)」


オーランド・ディクソン(バリトン)

人気オーディション番組「The Voice」のファイナリスト。ビルボードTOP20となった楽曲の作曲を手掛けるなど、プロデュース活動も行う。ワン・リパブリック、ジェーソン・デルーロ、ザック・ブラウン・バンドとの共演経験をもつ。
好きなディズニー音楽は『アラジン』の「ホール・ニュー・ワールド(A Whole New World)」


RJ・ウェスナー(テナー)

アカペラグループ、ヴォーカロシティ(Vocalosity)のメンバーとしてナショナルツアーに出演。「サタデー・ナイト・ライブ」でジム・キャリーと共演、そのほかジョッシュ・グローバンやUKのロックバンド・バスティルとの共演経験をもつ。コンサートの出演以外にも、テレビや映画などさまざまなジャンルで活動。
好きなディズニー音楽は『ライオンキング』の「サークル・オブ・ライフ(Circle of Life)」


カレン・ケリー(メゾソプラノ)

5歳でシャナイア・トゥエインのコンサートに出演。最近では、映画『グレイテスト・ショーマン』でも話題となった、ローレン・オルレッドのコーラスを務めた。
好きなディズニー音楽は『ターザン』の「トラッシン・ザ・キャンプ(Trashin’ the Camp)」


ソジャーナ・ブラウン(アルト)

アカペラグループAPCリズム(APC Rhythm)の元メンバー。人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」にゲストアーティストとして出演したほか、『インクレディブル・ファミリー』のサウンドトラック収録に参加。2017年にはトニー賞授賞式にパフォーマーとして出演した経験をもつ。
好きなディズニー音楽は『ターザン』の「ユール・ビー・イン・マイ・ハート (You’ll Be In My Heart)」

※出演を予定しておりました、シェリー・レグナーは本人の都合により出演することができなくなりました。代わりまして、カレン・ケリーが出演いたします。

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