AYUSE KOZUE

AYUSE KOZUE

 

 

作詞、作曲、アレンジ、プログラミングまでをこなしてしまう新世代シンガーソングライター。R&B、HIP HOPなどのストリートミュージックの影響を受け、高校、大学の音楽専攻科目で出会ったDTMの授業をきっかけに創作活動を始める。2006年のデビューからクリエイティブディレクターTOWA TEI氏のバックアップを受け作品を発表。2007年10月にはファーストアルバム「A K」をリリース。最新作は、2008年4月23日にリリースした、リップスライムのFUMIYA TERIYAKI BOYZのWISEを迎えたダンスチューン「こよいキミに恋をして」。これまでにないオリジナリティ溢れるダンスミュージック/ポップスを発表し、オルタナティヴポップスとも呼べる新世代の音楽世界を構築しつつある。また最近はSEAMO 「Honey Honey feat. AYUSE KOZUE 」やジャパニーズHIP HOPのオリジネーター、TWIGYの楽曲へ参加「OOO BABY feat. AYUSE KOZUE」、SONPUBのアルバム楽曲に参加するなど、ポップスからコアなダンスミュージックまで縦横無尽に活動の幅を広げつつあり、そのDIYスピリット溢れるリアルな音楽スタイルが各方面から大きな支持を集めている、注目のクリエイター。

何しろ原曲が良すぎるので、原曲の愉快で元気いっぱいな雰囲気を継承しつつ、"Who's the leader of the club…"っていう歌詞がクラブ音楽にもぴったりだなと思ったので、そこをモチーフにアレンジを進めました。
ディズニーは、小さい頃から大好き。まさか、大人になってから「ミッキーマウス・マーチ」のカヴァー&プローデュースをやらせてもらえるなんて。自分がミュージシャンでよかったなって、改めて感じました☆

—AYUSE KOZUE—