
ゲイロード・ホロマリア GAYLORD HOLOMARIA
ハワイ・オアフ島出身。ハワイの音楽を世界に初めて紹介したバンド=カラパナのメンバーであると同時に、プロデューサー/音楽監督/エンジニア/キーボーディストとして、ハワイを代表する多数のアーティストとコラボレートしている。 ハワイのグラミー賞に当たるナホク・ハノハノ・アワードの九人の評議員のうちの一人であり、昨年「ホノルル」誌が選定したハワイ5大プロデューサーの一人。
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ラウラ LAULA
LAULA(ラウラ)とは“葉が広がる”という意味を持つ。広がった葉が雨風から守ってくれる。包み込むイメージに由来。湘南を拠点に活動する松井貴志(マツイ タカシ)、来海大(ライカイ ヒロシ)2人によるSURF-POPユニット。2006年には横浜BLITZ ワンマンライヴが即完(約1500人動員)し、湘南出身のアーティストとしては“前人未到”のBLITZ3回制覇を達成!!FM横浜『ALOHA SHONAN』にて2003年10月よりレギュラー・パーソナリティーを担当。今年9月5日にはユニバーサルミュージックより第一弾シングル「明日に咲く花」をリリース。
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マノアDNA MANOA DNA
今年のハワイ観光局のテーマを歌うグループ。父Daddy、長男Nick、次男Alexの頭文字をとったグループ名。父のLloyd Kawakamiはハワイでも有名なアパレルメーカーの社長も兼務。初のアルバムが現地ハワイで6月末に発売されて以来、人気上昇中。7月にはポニーキャニオンより日本盤が発売。
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ヴァンスK VANCE.K
ハワイのラジオ局「KKBG-FM」において、約8年間のDJキャリアを持つ、アロハ・スピリット満載のヴァンスK。アップ テンポのダンス・ミックスものを得意とし、ハワイ島では、大変人気のあるDJ。彼の番組のリスナー・ターゲットは主に15才~35才位までのジェネレーションで占められ、その年齢層を見ても、彼の人柄を思すハートフルな、そしてエネルギッシュなDJぶりがうかがえる。 日系と言う事もあり、日本に大変興味を持ち、過去2回程、 来日。(1回目はハワイアン・ミュージシャンとして、2回目は日本の大学へのサマースクールへの短期留学) その後、本格的に活動の拠点を日本へ移し、ゴールデンボーイのごとく、現在は、ラジオDJだけではなく、イベントMC、バンド活動など、幅広く活躍中。 イベントを盛り上げ、観客を巻き込むトーク、そしてゲストの良さを引き出すMCには、かなり定評がある。プライベートでは、時間を見つけては、ジムへ通う程のスポーツマン。 特にボディーボード、バスケットボールを楽しんでいる。
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エイミー・ハナイアリイ AMY HANAIALI'I
エンターテイナーの一家に生まれ、アメリカの音楽学校で伝統的な訓練を受けた歌手でありソングライター幼い頃にファルセット・シンガーの第一人者ジェノア・ケアヴェに弟子入りをしたことが今日の、彼女の特徴であるファルセット唱法の基礎となっている。 1995年にデビューし、2ndではプロデューサーにウィリー・Kを迎え、ハワイでの大ヒット、ビルボード誌のヒット・チャート入りも果たした。「最初のハワイ語のみで歌われたアルバム」としても有名。04年から新設されたグラミー賞のハワイアン部門にノミネートされ、通算7作目もグラミー賞にノミネート。07年にはハワイ州観光局のテーマソング『Discover Aloha』を歌っている。
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