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2010.4.21
★レコチョクにて配信中!
2010.3.4
★フライヤー配布中!
全国のヴィレッジヴァンガード、参加アーティストのライヴ、ライヴハウス等で4つ折りフライヤー配布中!
裏面はCD4枚分の大きさのジャケット絵柄 ♥ ポスター代わりに貼っちゃおう!

※一部配布されていない店舗、ライヴ会場もございます。数に限りがありますので、配布終了している場合もございます  
2010.2.24
★特典決定!!
ご購入の方へ先着でDisney Rocks!!特製ステッカープレゼント
小さめサイズ30mm×30mmミッキー☆携帯にだって貼れちゃう

※数に限りがございますので、1部店舗によっては終了している場合がございます  
★SPECIAL SITEオープンを記念してブログパーツ配布中!

楽曲/収録アーティスト

1. Mickey Mouse March [The Mickey Mouse Club]
& When You Wish Upon a Star [Pinocchio]
→Pia-no-jaC←試聴
2. Beauty and the Beast (Japanese Version)
[Beauty and the Beast]
曽我部恵一BAND試聴
3. Supercalifragilisticexpialidocious [Mary Poppins]
[Champagne]試聴
4. A Whole New World [Aladdin]
1000say試聴
5. Beauty and the Beast [Beauty and the Beast]
OCEANLANE試聴
6. Under the Sea [The Little Mermaid]
kuh試聴
7. You'll Be In My Heart [Tarzan(R)]
winnie試聴
8. When You Wish Upon a Star [Pinocchio]
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団試聴
9. Winnie the Pooh [Winnie the Pooh and the Honey Tree]
大橋トリオ試聴
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参加アーティスト

→Pia-no-jaC← →Pia-no-jaC←
左から読むとPiano、右から読むとCajonとなる鍵盤と打楽器のインストゥルメンタルユニット→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)。
2008年9月に嵐の如く現れ、2009年12月に4枚目となるクラシックカバーアルバム第2弾『EAT A CLASSIC 2』をリリース。累計25万枚を突破!
2009年1月のフランス公演ではライブ終了後に30ヶ国から声をかけられ、昨年夏は各地の音楽フェスで過去最多の観衆を動員した。

曽我部恵一BAND 曽我部恵一BAND
曽我部恵一(vo,gt), 上野智文(gt,vo), 大塚謙一郎(b,cho), オータコージ(dr,cho) による、終らない青春を体現する日本屈指のロックンロールバンド。通称ソカバン。
ディスコの煌めきとソウルのメロウネスを携えて、青春のすべてを無骨なまでにロックンロールで体現する唯一無二の存在。
結成4年目にして初のスタジオファーストアルバム『キラキラ!』を08年4月にリリース。
セカンドアルバム『ハピネス!』は09年6月リリース。

[Champagne] (シャンペイン) [Champagne] (シャンペイン)
川上洋平(vocal/guitar) 、磯部寛之(bass/chorus) 、白井眞輝(guitar/chorus)、石川博基(drums)

現編成となった2007年より本格始動。
川上洋平(Vo,G)はシリア、磯部寛之(B)はアメリカ、白井眞輝(G)と石川博基(Dr)は
神奈川育ちと国際的な背景を持つ[Champagne](シャンペイン)。
現在メンバーは共同生活を営みながら、東京を拠点に活動。
「○○○っぽい」なんて陳腐な表現をするのが馬鹿馬鹿しくなるぐらい、 個々の楽曲が非常に洗練されていて、UKロック、メロディック、 ギターロック、パンクetc音楽性の説明をするのが面倒に感じてしまうほど、様々なジャンルのオイシイ要素を[Champagne]ならでは秀逸に調理。
幼少時代に海外で過ごした経験を持つボーカル川上は、ネイティヴな発音の英語と日本語を使い分け、耳に残る甘いメロディーを歌っていたかと思えば、すぐさま攻撃的なメロディーになっていたりと、類稀なメロディメーカーであることは楽曲を聴いていただければ頷けるはず。
2010年1月20日RX-RECORDSより1st Full Album“Where's My Potato?”リリース。

1000say 1000say
大学在学中に、MANを中心に結成。幾度かのメンバーチェンジを経て、2005年9月に現在のメンバーに。男女ツインヴォーカル・エレクトロサウンドを基調としたバンドサウンドは、デジタルとアナログを包括し、彼らの掲げるコンセプト『次世代ファンタジー』を体現する。
2008年7月、1stミニアルバム『STARGAZER ORCHESTRA』をリリース。
各方面から反響を得る。
雑誌MARQUEEで記事連載スタート。同誌にてクラムボン・ミト氏と対談し話題となる。
同年11月にはFM802主催のMINAMI WHEEL2008に出演。初出演ながら入場規制がかかった!
2009年1月、注目度が高まるなか2ndミニアルバム『MICROWAVE HEARTBEAT』をリリース。 iTunes STOREの「今週のシングル」に抜擢され、異例のダウンロード数を記録。
FM局のパワープレイに選ばれ、徐々に確実にシーンを活性化していく。
同年5月に開催されたSAKAE SP-RING 2009に出演するや、またしても入場規制!
夏にはファッションブランドHONEYPHICKとコラボレーション。1000sayのためにデザインされたブランドの新商品に未発表音源を付属するという画期的なアイディアで、新たな世界観を提示した。
12月、三部作完結編となる3rdミニアルバム『LIGHTNING AMPLIFIER』をリリース。

OCEANLANE OCEANLANE
一聴して洋楽と間違えるほどの美しい発音と、完成されたサウンドで2004年に突如としてシーンに浮上してきたOCEANLANE。今までに4枚のフルアルバムと、をリリースし、 日本を代表するメロディーメーカーとして、早くから国内外で高い評価を得ている。09年にリリースされた4th full album『Crossroad』は台湾、香港、マレーシア等アジアでのリリースも決定し、 加速度的にその活動のフィールドを広げている。

kuh kuh
2002年、クボタマサヒコがpopcatcher解散後、田中ユウスケ (Q;indivi) とゆるやかに発足。
当初、自由参加のユニット的なプロジェクトとしてスタートし、ささやかに活動し続けながら現在のメンバーに。
エレクトロニクスとアコースティックがゆるやかに融け合うPOPミュージックを奏でる神奈川県出身の4人組。
1stアルバム『KY!』以降の新曲を収録したコンピ『catch one’s breath』が’09年12月16日にリリース。

winnie winnie
iori: Lead Vocals & Guitars、okuji: Lead Vocals & Guitars、jin: Drums、Akira"Pabo"Abe: Bass(Supported Musician)

2002年に結成されたwinnie(ウィニー)。
男女のツインヴォーカルで、切なく疾走感溢れるメロディを奏でる4ピースバ ンド。
SPROUSEより1stミニアルバム『first class speed of light』をリリース。この作品は発売後、わずか1週間で初回プレスを完売するという記録を打ち立てる。
世界最大級SNSサイトのmyspace.comの日本国内アーティスト:EMOランキング
では1位を獲得など、日本インディエモロックの期待のバンドとして大注目される。アメリカエモロックの代表格であるJimmy Eat Worldや、Anberlin、Copelandなどの哀愁あふれる美しいメロディ、そしてNirvanaのアグレッシブさと閉塞感を飲み込んで、男女混合のツインヴォーカルで吐き出される感情こそがwinnieサウンド。
EVOL RECORDSより2ndミニアルバム『The Darkest Eternal Lights』(08年3月)、HMV全店のみ1000枚限定シングル『sweep』(08年12月)を通して、その評価を高めた彼が、3rdミニアルバム『Headquarter』(09年1月)をリリースし、オリコンチャートにも数週にわたってランクインするなどロックシーンでの立ち位置を不動の物にした。
その勢い衰えぬまま前作からわずか11ヶ月で新作である5枚目1stフルアルバム『Dye Myself Black』をリリース。今までの音楽活動を凝縮した素晴らしい全11曲のフルアルバムが完成した。

奇妙礼太郎トラベルスイング楽団 奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
大根!人参!ロックンロール!くよくよしようぜ!
シナトラ気取りのフリークスとガラスのハートにワサビを塗りすぎた5名から10数名のキンキー・ミュージシャンズが、春の入学&ファースト・キッス・シーズン、微熱なフォーエバーヤングスに贈る、 ソフト問題児×ハード迷子な栄光のオープンチャック・集団ダンス・ミュージック!
南コロンビアのチョコな路地裏から聞こえる薫り高いトランペット&ボーンに、ニューハンプシャーのファットな高級マンションからこぼれるスリンギーな鍵盤をシェイクした千客万来のビッグ・ダッチ&モブサウンズ!つかめグラミー賞4部門!
100万光年のファンタスティックな夜、あまりある情熱はたぶん太陽のわすれもの!

大橋トリオ 大橋トリオ
4歳よりピアノを習い始める、その他幼い頃より家に転がっていた色々な楽器に親しむ。
13歳、ロックへ、ドラムを習い始める、同時にエレキベース、エレキギター、 アコースティックギターをバンド等で始める。

その後JAZZに目覚め18歳、ジャズピアノを学ぶため音楽大学へ進学。 在学中あらゆるジャンルの音楽を聴き音楽の幅を更に広げ作曲を始める。 卒業後、映画「この世の外へ—クラブ進駐軍—」(阪本順治監督)にピアノ演奏、ビックバンドアレンジで参加。

その後、ピアノ・ギター・ベース・ドラムなど、あらゆる楽器をこなすマルチプレイヤーとしてジャズ及びアコースティックをベースに、映画やCMなどの音楽制作、歌手への楽曲提供(小泉今日子、信近エリ etc)、アレンジ、ミックス、サポート演奏など音楽かとして幅広く活動中。

2004年、半野喜弘「Lido Ensemble」にピアノ、キーボードで参加。
2006年7月、映画「colors」(柿本ケンサク監督)2007年9月、映画「BAUMKUCHEN」(柿本ケンサク監督)のオリジナルサウンドトラックを大橋好規名義でリリース。 アコースティック音楽の可能性を模索しつつ、ジャズ、ソウル、ポップス、ロック、AOR、 ボサノヴァなど、すべての音楽をブレンドしたボーカルアルバム「PRETAPORTER」(2007年)、「THIS IS MUSIC」(2008年)を大橋トリオとしてリリース。

その後、大橋好規名義でインストゥルメンタル作品「borderless」(2008年)リリース。
映画音楽家として、2008年公開の映画「ジャージの二人」(中村義洋監督)、 2009年5月公開の映画「余命1ヶ月の花嫁」(廣木隆一監督)の音楽を担当。

そして2009年5月に大橋トリオとしてエイベックス・リズムゾーンよりメジャーデビューする。
同年5月には第一回となる、CD SHOP大賞(全国のCD SHOP定員の投票から選ぶ、その年に最も売りたいCDを選ぶ、本屋大賞のCD版)にて準大賞を授賞。
メジャーデビュー盤となった『A BIRD』はFM20局パワープレイ、CS音楽チャンネル3局パワープレイ獲得など各地で話題なりスマッシュヒットを記録。
続いて11月にはメジャー1st albumとなる『I Got Rhythm?』をリリース。
老若男女を問わず支持され、ニュースタンダードを奏でる音楽家、大橋トリオ。その可能性はまだ計り知れない。。。

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