楽曲/収録アーティスト i-Tunesにてアルバム全曲配信中!

  1. Mickey Mouse March [The Mickey Mouse Club]
    ミッキーマウス・マーチ [ミッキーマウス・クラブ] 試聴
    avengers in sci-fi
  2. A Whole New World [Aladdin]
    ホール・ニュー・ワールド [アラジン] 試聴
    GOLLBETTY
  3. Bibbidi-Bobbidi-Boo (The Magic Song) [Cinderella]
    ビビディ・バビディ・ブー [シンデレラ] 試聴
    the chef cooks me
  4. Heigh-Ho [Snow White and the Seven Dwarfs]
    ハイ・ホー [白雪姫] 試聴
    the telephones
  5. Kiss the Girl [The Little Mermaid]
    キス・ザ・ガール [リトル・マーメイド] 試聴
    Rufus
  1. When You Wish Upon a Star (Japanese Version) [Pinocchio]
    星に願いを (日本語ヴァージョン) [ピノキオ] 試聴
    おとぎ話
  2. Main Street Electrical Parade [Disneyland®
    メインストリート・エレクトリカルパレード [ディズニーランド®] 試聴
    →Pia-no-jaC←
  3. It’s a Small World [New York World’s Fair]
    小さな世界 [ニューヨーク・ワールドフェア] 試聴
    Riddim Saunter
< Special Track >
  1. When You Wish Upon a Star [Pinocchio]& It's a Small World (Japanese Version) [New York World’s Fair]
    星に願いを [ピノキオ]& 小さな世界 (日本語ヴァージョン) [ニューヨーク・ワールドフェア] 試聴
    曽我部恵一

参加アーティスト

avengers in sci-fi

メンバー : 木幡 太郎 (Gt/Vo/Syn) / 稲見 喜彦 (Ba/Vo/Syn) / 長谷川 正法 (Dr/Cho)

唯一無二のそのサウンド、他を一蹴するライブパフォーマンスが話題を呼び、フジロック、COUNT DOWN JAPANを始め国内外の様々なイベント、ライブに出演する。2008年11月に2ndアルバム『SCIENCE ROCK』をリリース。
「ロックの宇宙船」と評される、新たに発明されたインべンティブなロックを鳴らす3ピースバンド。

「ミッキーマウス・マーチ」と言えばディズニーソングで誰もが知っている名曲だと思いますが、今回我々アベンジャーズ・イン・サイファイは、その名曲をサイファイ風にアレンジしてしまいました。
まぁ、原型がないくらいにいじってしまったのでディズニー好きの方が聞いたらどんな反応をするかも楽しみです。
サイファイ風「ミッキーマウス・マーチ」をお楽しみ下さい。
長谷川 正法 - avengers in sci-fi -

GOLLBETTY

 

2004年結成、名古屋を中心に活動する7人組ROCKバンド。
2006年1月「SOUL FRESH!」を全国発売し全国デビュー。11月、2007年1月と立て続けにシングル「Easy Going」「Snow Fall」をリリースし両作ともオリコンインディーチャート1位を獲得。翌年TOY'S FACTORYよりメジャーデビュー、SKAの枠には収まらない幅広い音楽性を提示し、その地位を確固たるものにしている。紅一点、ヴォーカルg-yun(ジュン)は雑誌などでもモデルを務め、自身でもGOODSのデザインやアクセサリー、フライヤー、そして現在までのCDジャケットもすべて彼女自身でデザインするなど次世代のファッションリーダーとしても注目を集めている。
爆裂SKA/ROCKサウンドに、ROCK、PUNK、POPファン全てを巻き込むそのライブは超必見!!

the chef cooks me

メンバー:シモリョー (vocal/keyboards/programing) / タカミー (bass/vocal) / ジマス (drums/programing) / ヨッシー (guitar) / ニーチェ (guitar)

2003年、下北沢のライブハウス"ERA"で働いていたシモリョーを中心に集合した5人編成のウルトラジャパニーズポップバンド"tccm"!!
2004年~2005年、数々のオムニバスやSPLIT CDへの参加を経て、2006年1stアルバム"アワークッキングアワー"を発売。現在の音の基盤でもある独自のポップテイストは見事に開花する。
2008年6月25日にリリースされた1st mini album"ライフスタイル・メイクスマイル コンパクトディスク"でメジャーデビュー!! 同年10月8日2nd mini album"HOMESTAR,HOMETOWN,HOMESONG!!CD"をリリース。

2008年は"ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008"、"SUMMER SONIC 08"、"RUSH BALL 2008"、"COUNTDOWN JAPAN 0809"などのビッグフェスにも出演。「え?いいんですか?大丈夫ですか?」なんていいつつも、以前にも増してハイテンションヌなライブを披露。各地を沸かせた。

■ 今回カヴァーしてみて
大学生の時にこのシリーズの一作目(Dive into Disney)を買って愛聴していたので、今回お話をもらったときに素直に嬉しかったです。ただディズニー映画の楽曲はどの曲にも夢と素敵なメロディがあって、かつ、一曲一曲に物凄く重要な意味が含まれているので、色々と試行錯誤しました。

■ カヴァー楽曲、アレンジなどについて
シンデレラに登場する魔法使いの不思議な曲なわけですが、まずはシンデレラを一から勉強し直しました。
最終的にはシンデレラになりたいくらいにシンデレラってました。
「マジック」という言葉が好きな僕と魔法使いの間には共感があったようななかったような…。

■ ディズニーについて
ウォルト・ディズニーは尊敬するエンターテイナーです。
彼の残したものが身近に感じられる今に生まれて良かったなーと思います。

シモリョー –the chef cooks me-

the telephones

メンバー:石毛 輝(Vocal/Guitar/Synthesizer) / 長島 涼平 (Bass/Chorus) / 岡本 伸明 (Synthesizer/Cowbell/Chorus) / 松本 誠治 (Drums)

2005年、埼玉北浦和にて、結成。
Vo/Gt/Syn石毛が創造する様々な音楽の情報量を感じさせる楽曲と、エネルギッシュ且つ、個性あふれるステージングで、埼玉・東京を中心に活動し、独自のダンサブルなエレクトロサウンドでライブハウス、クラブシーンを問わず動員を増やす。2007年4月に1st Mini Album「we are the handclaps E.P.」をリリース。2008年1月に1st Full Album「JAPAN」をリリース。同年4月、ARABAKI ROCK FEST.08に出演。花笠STAGEが、入場規制を受ける程の盛況を見せた。5月30日 SHIBUYA duo MUSIC EXCHANGEでの「JAPAN」release tour finalもSOLD OUT。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008、SUMMER SONIC 08、SWEET LOVE SHOWER 08と様々なフェスティバルに出演し、会場を沸かせた。11月19日、DAIZAWA RECORDSから「Love&DISCO E.P.」リリース!2008年12月6日に「ラフォーレ原宿」にて初ワンマンライヴを行う。800枚のチケットを即完売し、大盛況となる。2009年も「スペースシャワー列伝JAPAN TOUR 09」に参加するなど積極的に活動。

僕らのパーティーに新しい言葉が加わった。
「ハイホー!!!」
- the telephones -

Rufus

 

02年に上田修平がRufus名義で活動を開始。03年ミニ・ アルバム『Introdufus』でデビュー、08年10月に最新ミニアルバム『Pocket Full Of Nothing』をリリース。ライブではBeat Crusaders主催のフェスBoyz Of Summer、Rush Ballなどの大型イベントにも出演。またイギリスやスウェーデンなどから海外アーティストが来日した際のライブサポートも数多くこなしている。

その一方でレーベルメイトでもあるHalfbyやFredoなどのサウンド・エンジニアリング、国内外の様々なアーティストの作品へのゲスト参加やリミックスも多く手がけ、08年にはスウェーデンでグラミー賞を受賞した女性アーティストSakert!にリミックスを提供し、カジヒデキのアルバム『Lolipop』にコーラスで参加。最近ではMyspaceで音源を聴いたカルフォルニアのバンドPrincetonやスウェーデンのバンドMoonbabiesなどからリミックスのオファーを受けるなどその評価は世界中に広がりつつある。

リトル・マーメイドといえば海!海と言えばサーフィンU.S.A.!
そんな眩し過ぎる太陽とオールディーズ気分をコンセプトに、
大好きなキス・ザ・ガールでロックンロールしてみました。
ほらっ、ミッキーもミニーも波乗りしてるよ!
これぞまさに真夏のKISS賛歌でしょ!?
上田修平 -RUFUS-

おとぎ話

メンバー:有馬和樹 (うた/ギター/こころ) / 風間洋隆 (ベース/コーラス/ジム) / 牛尾健太 (ギター/コーラス/毒) / 前越啓輔 (ドラム/うた/精神的支柱)

★これまでのあらすじ★ 
父親が聞いていたビートルズやツェッペリンやピンク・フロイドなどのロッククラシックが流れる家庭でスクスクと育ったヴォーカル、ギターの有馬(天然パーマ)が2000年春、明治学院大学に入学。
過去にフィッシュマンズやTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTを輩出した音楽サークルに入る。そこで出会った風間君(bass)と楽器初心者同士で「おとぎ話」を結成。その頃はVelvet Undergroundに憧れて、女子のドラムとの3人組。ゆらゆら帝国、DMBQなどのサイケやガレージを指向したバンドだった。
2002年春、有馬は新入生の牛尾君のギターに感銘をうけ、バンドに加入させる事に成功。東高円寺UFO CLUBを中心にライブ活動を行う。しかしながら自分なりに頑張っていたが泣かず飛ばず。たまたま見たGOING STEADYのライブを機に、これではいかんと刺激をうけ徐々に音楽性を変化させていく。そして勇気を出して峯田和伸さんに渡したデモテープが功を奏し、2005年7月いわきで憧れの銀杏BOYZと夢の共演を果たす。喜んだのも束の間、直後に女子ドラマーが脱退。途方に暮れていたら、8月のある日、大学のサークルでライバル的な存在だった前越君(CLISMS[クリスマス]のドラム&ヴォーカルとしてLITTLE CREATURESのレーベルであるchordiaryからCDもリリースしている)が自ら名乗りをあげてくれた。
ようやく理想のバンド像に近づき、2007年1月1stシングル「KIDS / クラッシュ」をリリース。
6月大阪城野音での「発掘思うツボ音泉」でのライブを見たYOーKINGさんに「キモいけど、いいね〜。3年後が楽しみだよ。」と励まされる。夏、大阪でのラッシュボールに出演し、炎天下のセカンドステージにお客さんを釘付けにするなど、徐々に知名度をあげて行く。そして、9月1stアルバム「SALE」をリリース。各店のインディーズチャートで1位を記録。11月レコ発ツアーファイナルの下北沢クラブキューでの初ワンマンがSOLD OUT。 12月30日幕張メッセでのカウントダウンジャパンに出演。
2008年3月2ndシングル「ハローグッバイep.」リリース。2008年の夏は8/3ROCK IN JAPAN、8/27金沢エイトホールでくるりと共演、9/7大阪でのOTODAMA08に出演。10月セカンドアルバム「理由なき反抗」リリース。
「POPの端っこにいながら、ROCKのド真ん中」を目指して、今日も元気に演奏中。 
つづく

ディズニーというコトバを頭にめぐらせた時に、一番最初に浮かんだ曲がこの曲。
頭の中では英語で流れていたこのうた。
日本語で歌ってみると、いろいろな表情に出会えてドキドキ。
結果的に歌詞に寄り添ったアレンジになって、これまたドキドキ。
こんな素敵な曲を演奏できて幸せ者です、僕達。
— 有馬和樹(おとぎ話)—

→Pia-no-jaC←

 

2005年4月結成。
HAYATO(Piano)、HIRO(Cajon)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。
名前の由来は左から読むとピアノ、右から読むとカホンとなる。
鍵盤と打楽器だけという非常にシンプルな構成ながらも、独学で培った重厚なサウンドは非常にエネルギッシュかつシャープでありながらオリエンタルな匂い、「和」のテイストが散りばめられている。
ジャズでもクラシックでもない、いままで聴いたことのないジャンルのサウンドで『ハイブリッド・インストゥルメンタル』とも言えるべき新たな世界を創り出し、1st Album『First Contact』は全く無名ながら30,000枚以上を売り上げ、今もまだその勢いは止まらない。
2008年12月17日に発売した2nd Album『EAT A CLASSIC』はヴィレッジ・ヴァンガード限定の先行発売ながら、すでに20,000枚を突破。
また、ライブパフォーマンスも話題を呼び、FM802 MINAMI WHEEL2008に出演した際、入場規制がかかった。
2008年11月に東京・青山 月見ル君想フと12月に大阪・梅田Shangri-Laにてワンマンライヴを行い、会場を埋め尽くす熱狂の渦で大成功を収めた。読売テレビ、毎日放送、テレビ神奈川でタイアップも決定!
全国のFM局でのジングルの制作も行っており、各地のラジオをジャック。

Riddim Saunter

メンバー:MASAMICHI HAMADA (Bass & more) / TAICHI FURUKAWA (Drums & more) / KEISHI TANAKA (Vocals) / HIROSHI SATO (Guitars& more) / HIROTO HOMMA (Trumpet & more)

リーダーのTA-1がHIP HOPに出会い音楽に目覚める。最初に始めたのはDJだったが、リズムに興味を持ち始めドラムを始める。高校生の時に、同級生のVO/KEISHIとG/HIROSHIとバンドを始める。その後東京へ出てきた3人は、新たにTP/HONMA。あとSAX、Baを見つけ2002年に6人編成としてRiddim Saunter 結成。
03年、Niw! Records第一弾のコンピレーション"Niw Stocks"で音源デビュー。そして、"SKAVILL TOKYO""蓮沼FAINAL"と日比谷野外音楽堂に立て続けに出演し、注目の若手バンドとして取り上げられる。音楽に目覚めたHIP HOP、そのネタである70年代SOULという自分達のルーツに立ち返り、 1st album "Current "を2005年にリリース。SOUL, HIP HOP, ROCK, and PUNKなどの様々な音楽性を独自のセンスでまとめあげたデビューアルバムは瞬く間に話題となる。
1st Albumリリース後、SAX、Baが脱退し、現Ba/HAMADAが入り、現在の5人編成になり、新しいUK の音楽シーンとも自然とリンクしたサウンドになっていく。テムズビートなどの影響も受けつつ、自分達のルーツであるBLACK MUSICとも交じり合った、オリジナリティーある2nd ALBUM「Think, Lad & Lass」を2007年にリリース。彼らはアルバム1万枚分を自分達の手で全て印刷し色とりどりのジャケットを作成。その後も、ACOUSTIC ALBUM、海外アーティストも参加したREMIX ALBUMもリリースし、幅広い活動を見せている。
ライブパフォーマンスでは、ステージを縦横無人に走り回り、ドラムの太一にいたっては、客席に飛び込んでいく始末。そんなKIDSにより近いところで演奏する姿が目をひきつけている。
06年には、RISING SUN ROCK FESTIVAL、08年にはFUJI ROCK FESTIVALなど大型FESにも出演。07年からは、ala、asphalt frustration、Fed MUSIC、heなどと同世代のバンドでFIVE ON THE MOVE TOURを敢行。主要都市がSOLD OUTするなど次世代バンドの中心として注目を浴びている。
2ndのRELASE TOUR FINALのクラブクアトロ-ワンマン-は、即完売900人を動員。弦楽5重奏を入れてのライブなど勢いだけではないエンターテイメント性も見せつけている。Caféライブや、APPLE STOREでのインストアアコースティックライブ、プラネタリウムで日本初のライブなど楽器さえあればどこでもライブをおこなうスタイルが、1回1回に変化を見せ、このバンドの楽しみに繋がっている。

ディズニーの曲をレコーディングするチャンスは、そうあるもんじゃないと思っています。だからこそ選曲やアレンジの段階で、僕ら自身が出来るだけディズニーを感じられるように意識しました。むしろ今回はそれしかなかったです。子供が歌える曲を、大人しか歌えない曲にしたくなかった。とても楽しかったです、ありがとう。
- KEISHI TANAKA (Riddim Saunter) -

曽我部恵一(そかべけいいち)

 

1971年生まれ。香川県出身。ミュージシャン。<ROSE RECORDS>主宰。 ソロ活動と共に曽我部恵一BAND、曽我部恵一ランデヴーバンドでのリリースやライブ活動を展開。最新作は2009年2月6日発売、曽我部恵一BAND 2nd Single『ほし』。

ディズニーの音楽は、ただの曲というよりも、その映画や思想のテーマを象徴していると思います。だから歌っててすごく感動しました。 うちの子どもたちもこのカヴァーを喜んでくれて、めでたしめでたし。
— 曽我部恵一 —

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