NEWS! ディズニー・オン・アイス 初登場!

ディズニー・オン・アイス公演に初登場!日本公演が初めてのお披露目!!

『ズートピア』からジュディとニックが
プレショーに特別ゲストとして登場!!

日本公演初登場!
『ファインディング・ドリー』

ドリー、ニモ、海の仲間たちの奇跡の冒険!

あなたが一番好きなディズニーの物語は何ですか?
“Everyone’s Story”の登場キャラクターを一部紹介いたします!

  • ミッキーマウス

    大きくて丸い耳、豊かな表情、かわいいしぐさが世界中で愛されているキャラクター。デビュー作の『蒸気船ウィリー』(1928)で、歌や踊り、楽器の演奏などたくさんの才能を披露し、たちまち人気者に。その後140本以上の出演作で多くの役を演じています。デビュー作の公開日、1928年11月18日が彼の誕生日なことや、初代のミッキーの声をウォルト・ディズニーが担当していたことは有名です。

  • ミニーマウス

    ミッキーマウスの永遠のガールフレンド。ミッキーマウスと一緒に、『蒸気船ウィリー』(1928)でデビューしました。おしゃれが大好きで、大きなリボンをつけた姿が印象的ですが、デビュー当初は帽子にお花を一輪つけるスタイルで登場していました。明るく思いやりのある性格のため、友だちが多く人気者です。70を超える作品でミッキーマウスたちと共演し、歌やダンスの才能も披露しています。

  • グーフィー

    気立てがよくて、のんびり屋さん。1932年に『ミッキー一座』で、ピーナッツのふくろをかかえて笑っている見物客のディピー・ダウグとしてデビューしました。その後、そのおとぼけぶりが注目され、『ミッキーの芝居見物』(1934)でグーフィーという名がついたといわれています。長編アニメーション『グーフィー・ムービー/ホリデーは最高!!』(1995)で、息子のマックスと共演しました。

  • ドナルドダック

    本名は、ドナルド・フォントルロイ・ダック。短気で自己中心的で負けず嫌いな性格ですが、どこか憎めない性格に人気が集まり、1934年6月9日公開の『かしこいメンドリ』でデビューして以来、ディズニー最多の出演作品数を誇っています。ヒューイ、デューイ、ルーイという3人の甥やスクルージ・マクダック、ルードヴィッヒという叔父がいます。デイジーダックとは恋人同士。

  • ニモ

    『ファインディング・ニモ』(2003)に登場する、とてもがんばり屋の男の子。父マーリンと母コーラルの大切な一人息子で、オーストラリアのグレートバリアリーフに住んでいます。ある日、ダイビング中の歯医者さんに捕まってしまったニモは、歯科医院の水槽に閉じ込められます。しかし、水槽の中で脱走のプロのギルや、愉快な仲間たちと出会い、家に帰るための勇敢な計画を立てます。

  • マーリン

    『ファインディング・ニモ』(2003)に登場する、心配性の父親。凶暴なバラクーダから家族を守ることができなかったマーリンは、ただ1匹生き残った息子のニモをとても大事に育てています。ニモが危険な目にあわないようにするため、過保護になることも。人間に捕まったニモを助け出すため、勇気を振り絞って危険に満ちた大海原への旅に出ます。

  • ドリー

    『ファインディング・ニモ』(2003)に登場する、おしゃべりが大好きなナンヨウハギ。ドリーは人間の文字を解読するという隠れた才能を持っていますが、物忘れが激しいところもあります。息子のニモを探すマーリンと友だちになり、いっしょに旅にでます。

  • ベル

    『美女と野獣』に登場する、フランスの小さな町に住む美しい娘。読書と空想が大好きという、ちょっと変わったところがあり、本の中でおこるロマンスや冒険をいつも夢見ています。おそろしい姿をした野獣にひるむことなく行動し、やさしく接することで野獣の心にも“やさしさ”を芽生えさせます。

  • シンデレラ

    『シンデレラ』(1950)に登場する、明るくて気品のある美しい娘。幼い頃に両親を亡くし、まま母のトレメイン夫人とその2人の連れ子にメイドとしてこき使われます。それでもいつか幸せになれると信じて働くシンデレラに気付いた妖精のおばあさんは、魔法で彼女をドレスアップさせ舞踏会へ送り出します。

  • アリエル

    『リトル・マーメイド』(1989)に登場する、海の王国を治めるトリトン王の末娘で、美しい容姿と歌声を持ち、好奇心や冒険心にあふれています。海の仲間、魚のフランダーやカニのセバスチャンたちと楽しく暮らしながらも人間の世界に憧れています。人間になりたい一心で、海の魔女アースラと取引をしてしまいますが、本当の自分を知り、勇敢な女性に成長したアリエルは、やがて自分の生きる道を見つけます。

  • ジャスミン

    『アラジン』(1992)に登場する国王サルタンの娘で美しくかしこい王女。砂漠に囲まれた神秘と魅惑の都アグラバーの宮殿に住んでいます。強い自立心と意志を持つジャスミンは、自由な人生に憧れ、自分自身を探す旅に出ることを夢見ていましたが、アラジンとともに、王国の乗っ取りを企むジャファーに立ち向かいます。

  • ラプンツェル

    『塔の上のラプンツェル』(2010)に登場する、約21メートルもの美しい髪を持つ少女。子どもの頃にさらわれ、森の塔に閉じ込められていたラプンツェルは、ある日、塔に忍び込んだフリンと出会い、彼とともに機知に富んだアイデアと長い髪とフライパンを駆使して冒険に出ます。

  • アナ

    アレンデール王国家の次女。明るく楽観的で、大胆な性格の持ち主。幼いころ、姉エルサの力で危ない目にあうが、トロールに助けられた。このときの記憶がないアナは、エルサが心を閉ざした理由が分からず、仲よしだった姉との絆を取り戻したいと願っている。しかし、その反面、自分を遠ざけるエルサになかなか素直になれない。

  • エルサ

    アレンデール王国家の長女。優雅で落ち着きがあり、なにごとも慎重に考えてから行動するタイプ。触れるものを凍らせる特別な力を持っていて、幼いころ、大好きな妹のアナを危険な目にあわせて以来、その力がトラウマになっている。

  • ウッディ

    ウッディは、少年アンディの子供部屋で暮らすカウボーイ人形。アンディが部屋からいなくなると、おもちゃたちだけの時間がはじまります。ウッディはアンディのいちばんのお気に入りで、おもちゃたちのリーダーでしたが、最新式のおもちゃ「バズ・ライトイヤー」がやってきて、お気に入りの座をとられてしまいます。おまけに、ちょっとしたトラブルで、ウッディとバズは外に置いていかれる羽目になり…。

  • バズ・ライトイヤー

    『トイ・ストーリー』(1995)、『トイ・ストーリー2』(1999)、『トイ・ストーリー3』(2010)に登場する、レーザー光線や飛び出す翼などを備えた最新型(当時は)のアクションフィギュア。 初めは自分のことを、悪の帝王ザーグの侵略から銀河の平和を守るスペース・レンジャーだと思い込んでいました。決めセリフは「無限のかなたへ、さあ行くぞ!」。

おすすめライブイベント

ジュディ

ウサギ初の新米警官。憧れのズートピアで「立派な警察官になる」夢に向かって奮闘中。もふもふのボディと豊かな感情表現ができる大きな耳が特長。正義感が強く、行動的で頑張り屋。ひょんなことからキツネの詐欺師のニックと共に、楽園ズートピアの秘密に挑んでいくことに。

ニック

“キツネらしい”人生を生きる“夢を忘れた”詐欺師のキツネ。ズートピアを知りつくし、幅広い情報網を持つ。現実を知る皮肉屋だが、陽気な魅力があってどこか憎めない。ひょうひょうとした態度の裏には優しさが隠れている。過去のある出来事によって傷ついているが、その繊細な心は誰にも見せない。自分にはないものを持つジュディと運命を共にするうちに、何かが変わっていく。

ドリー

どんなときも明るく前向きな性格だけど、極度の忘れんぼう。親友のニモやマーリンといっしょに家族のように暮らしている。あることがきっかけで、たったひとつ忘れなかった“家族の思い出”がよみがえり、子供時代に隠された驚くべき秘密が明かされることに…。人間の言葉を解読できたり、クジラ語が話せたり、隠れた特技を持っている。

ニモ

故郷グレート・バリア・リーフの美しいサンゴ礁で父マーリンと暮らしながら、エイ先生の学校に通う元気な男の子。 “幸運のヒレ”と呼ばれる小さなヒレがチャームポイントで、身体は小さくても冒険心&好奇心いっぱい。ドリーのことが大好きで、彼女の家族を探す旅に出るために、心配性の父を説得するような優しい一面も。

マーリン

心配性なニモのお父さん。妻を亡くしてから、男手ひとつで息子のニモを育ててきた。神経質で臆病な性格だが、愛するニモのためなら、どんな危険もいとわない。ニモが人間にさらわれたときには、ドリーと一緒に命がけの大冒険に乗り出した。ドリーには強い恩義を感じ、ふたたび冒険に出るのをためらいながらも、家族探しを手伝う。

クラッシュ

マーリンの友だちのアオウミガメ。150歳を超えたいまも、海流を乗りこなす現役サーファー。今回の旅でもマーリンやドリーたちを目的地まで導いてくれる、とても頼もしい存在。ただ、甲羅の上に乗るときは、くれぐれも乗り物酔いに要注意!

スクワート

クラッシュの息子。小さくてもしっかりと自立した、一人前のサーファー。